2008年10月15日 13:00

衣替えで使いやすさを改善!

こんにちは。まぁちゃんです。

 

暑かった夏が過ぎ、衣替えの季節がやって来ました。
そこで今回は、夏に活躍したTシャツ類の収納方法や、引き出しの収納方法を、「暮らしのレシピ」や先生からのアドバイスをもとにご紹介します。

 

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mioちゃんさん「洋服整理

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まぁちゃんブログ「衣替えで使いやすさを改善!」
 

 
皆さんは衣類の整理ってどうしてますか。


私はシャツ類はハンガーへかけ、Tシャツ類は収納BOXで見やすいように立てて収納しています。

重ねて置くと見逃しがちな洋服も立ててあると見やすいので便利です。

 

その際、洋服をお店たたみして入れると、入れやすいし、柄が分かるので整理しやすいです。

やっていない方、ぜひぜひお試しあれ~

 

 

 

 

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毎年、かわいいデザインのTシャツが販売されているので、ついつい買って増やしてしまうんですよね(^^;)
この方法なら、家族みんなの分もすっきり見やすく収納できそうですね!

 

Tシャツ以外の物も引き出しに入っていて、ごちゃごちゃしている...
そんな時は、澁川先生の、しまう物と引き出しの深さの相性についてのアドバイスが役立ちますよ♪


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引き出しの深さと設置位置に注目!使い勝手アップの改造計画より

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【物と引き出しの相性ポイント】


◎非常に浅い引き出し(深さ7~10cm程度)
小物、子どもの下着や靴下などの収納に適している

ちょうど良いサイズの引出しが無ければ深さのあるトレーやカゴを利用すると良いでしょう。
使いやすい位置:腰から胸の高さまでが使いやすい位置。

 

◎浅い引き出し(深さ13~17cm程度)
Tシャツやカットソー、靴下、下着などの収納に適している
使いやすい位置:膝上から胸の高さまでが使いやすい位置。

 

◎中くらいの引き出し(深さ18~20cm程度)
少し厚手のTシャツやカットソー、トレーナー、靴下、女性用下着などの収納に適している
使いやすい位置:膝上から胸の高さまでが使いやすい位置。

 

◎深い引き出し(深さ 30センチ程度)
セーター、フリース、シーツやバスタオル、バックなど嵩張るものの収納に適している
使いやすい位置:足元(床)から腰の高さまでが使いやすい位置。

 

毎日使う細かなものは浅い引き出しで腰から胸の位置に、あまり使わない嵩張る物は深い引き出しに入れて床に近い位置に置いても大丈夫です。

 

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引き出しのサイズや設置位置を変えるだけで、毎日の着替えがスムーズになりそうですね!
我が家でもさっそく実践したいと思います。

 

みなさんも試してみてくださいね♪

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